世田谷区二子玉川にある税理士法人TAXQA代表ブログ

給与所得控除縮小第2弾!??

年収1000万円超の会社員、所得控除縮小を検討 政府
情報元 日本経済新聞 電子版 記事

 政府・与党は5日、年収1000万円超の会社員に対する給与所得控除を縮小する検討に入った。年収1500万円の場合、年間7万~11万円の増税となる。低所得者への負担感が大きい消費増・税を来年4月から実施するにあたり、高所得者にも応分の負担を求める。与党内で協議し、12月中旬にまとめる2014年度税制改正大綱に反映させる。

ウ~ン本当か???
クレイジーだ!
消費税増税の際、高額所得者から増税すればますます消費者心理は冷え込む・・・・

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  1. 2013/12/05(木) 13:19:52|
  2. 税制改正
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平成23年度税制改正 13

平成23年度税制改正に関する法案「所得税法等の一部を改正する法律案」が
閣議決定され、国会に提出されております。

参議院与野党逆転、衆議院で3分の2決議もおぼつかず
税制改正法案成立が極めて不透明になっておりますが・・・

平成23年度税制改正大綱を中心に読み解いて行きたいと思います。

31ページ

第3章平成23年度税制改正 納税環境整備

(2)税務調査手続き

反面調査については、反面先には、調査対象者(納税者)の
名称及び確認対象取引は通知しないこととします。また、調査
対象者本人には通知しないこととします。

としている。

反面調査はあくまで納税者本人の調査を尽くしてもなお
判明しない場合に客観的に真に止むを得ない場合にのみ認められる
ものであり。

反面調査の調査手続きなどを定める前に
反面調査を行う場合の客観的に真に止むを得ない場合の法制化を
すべきであり、本末転倒である。

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  1. 2011/02/23(水) 18:42:05|
  2. 税制改正
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平成23年度税制改正 11

参議院与野党逆転、衆議院で3分の2決議もおぼつかず
税制改正法案成立が極めて不透明になっておりますが・・・・

平成23年度税制改正大綱を読み解いてゆきたいと思います。

第3章平成23年度税制改正 納税環境整備

(2)税務調査手続き

原則として、税務調査を行う場合には、あらかじめ事前通知を行います。

としているが・・・・

税務署長・国税局長・国税庁長官が次に掲げるおそれがあると認める場合は、事前通知を行わないこととします。

(イ) 正確な事実の把握を困難にするおそれ
(ロ) 違法若しくは不当な行為を容易にし、又はその発見を困難に
するおそれ
(ハ) その他国税(条約相手国の租税を含みます。)に関する調査の
適正な遂行に支障を及ぼすおそれ

としており

もっともらしく聞こえるが。。。。

これでは事前通知なしの調査について税務署長・国税局長・国税庁長官が・・・・・恣意的に判断できることになり。

事前通知なしの調査を正当化するものであり、権力は躊躇して行使されるべきものであり、


改悪である。


事前通知なしの調査を行うにあたっては、事前通知を行うことが著しく困難な
客観的、合理的な真に止むを得ない理由が必要であり
税務署長等の恣意的な判断に委ねられるようなことがあってはならない。

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  1. 2011/02/17(木) 15:01:10|
  2. 税制改正
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平成23年度税制改正大綱 8

順次 平成23年度税制改正大綱を読み解いてゆきたいと思います。

第2章各主要課題の平成23年度での取組み

5ページ~28ページ

第2章では平成23年度の税制改正項目の概略と今後の予定が記載されている。
第3章で触れられている項目を除き注目点について触れたい.

21ページ

(3)たばこ税・酒税

たばこ税については、国民の健康の観点から、たばこの消費を抑制す
るため、将来に向かって、税率を引き上げていく必要があります。

としている。

平成23年度改正ではセーフでしたが・・・
まだ、まだ、まだ、たばこ税は上がりそうですね・・・・
国民の健康の観点からとは
余計なお世話ですね・・・正直・・・

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  1. 2011/01/10(月) 18:38:11|
  2. 税制改正
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平成23年度税制改正大綱 7

順次 平成23年度税制改正大綱を読み解いてゆきたいと思います。

第2章各主要課題の平成23年度での取組み

5ページ~28ページ

第2章では平成23年度の税制改正項目の概略と今後の予定が記載されている。
第3章で触れられている項目を除き注目点について触れたい.

14ページ

ホ 金融証券税制

現行の上場株式等の配当・譲渡所得等に係る10%軽減税率は、
2年延長し、平成26 年1月から20%本則税率とします。

経済金融情勢が急変しない限り、確実に実施することとします。


としている。


経済金融情勢が急変したらそれこそ日本は沈没してしまう・・・・
日経平均株価が史上最高値の38,951円を付けたのが1989年12月のこと
あれから21年・・・・本日大引け10,380円・・・・4分の1に近い惨憺たる様相である。

期間で区切るのではなく日経平均株価が最高値の半分19,000円を回復するまでとか数値目標を置くべきである。

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  1. 2011/01/05(水) 18:17:12|
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平成23年度税制改正大綱 6

順次 平成23年度税制改正大綱を読み解いてゆきたいと思います。

第2章各主要課題の平成23年度での取組み

5ページ~28ページ

第2章では平成23年度の税制改正項目の概略と今後の予定が記載されている。
第3章で触れられている項目を除き注目点について触れたい

13ページ

ニ 配偶者控除

①雇用機会均等の理念から、制度が働き方の選択に対してできる限り中立的
で公正なものとなるように見直すべきではないか、

②配偶者の家事労働には納税者本人にとっての経済的価値があり、配偶者の存
在を担税力の減殺要因と捉えることは必ずしも適当ではないのではないか

などに理由により

平成24年度税制改正以降、抜本的に見直す方向で検討します。

としている。


平成23年度税制改正では見送られた配偶者控除に所得制限を設ける案は
潰れたのではなく上記のようにただ単に延期されただけ・・・・

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  1. 2011/01/04(火) 15:31:05|
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平成23年度税制改正大綱 5

順次 平成23年度税制改正大綱を読み解いてゆきたいと思います。

第2章各主要課題の平成23年度での取組み

5ページ~28ページ

第2章では平成23年度の税制改正項目の概略と今後の予定が記載されている。
第3章で触れられている項目を除き注目点について触れたい

8ページ

(7)社会保障・税に関わる番号制度

来年(平成23年)1月を目途に基本方針を取りまとめ、さらに国民的な議論を経て、
来秋(平成23年)以降、可能な限り早期に関連法案を国会に提出できるよう取り組むこととしています。


としている。

いわゆる納税者番号制についての記述であるが、来秋???には法案化???

国民的議論にはあまりに窮屈な日程である。

納番制はまずもって個人情報保護の問題である。
解雇覚悟、罰則覚悟で内部の人間が持ち出したら防ぎようがないのではないか???
情報利用についても国家の安全に関わることなどの理由で、
事実上無制限に利用される可能性があるのではないか???

納番制の趣旨は理解できる。しかし完全な個人情報の保護は不可能である。
危険であるといわざるを得ない。

納番制導入のようり税制を激変させるようなことをするには

国民から絶対的に信頼される国家となること・・・まずこれである。
少なくとも国民から絶対的に信頼される国家を作ろうと必死になっている姿勢が
感じられること・・・・最低限の条件である。

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  1. 2010/12/30(木) 16:51:14|
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平成23年度税制改正大綱 4

順次 平成23年度税制改正大綱を読み解いてゆきたいと思います。

第2章各主要課題の平成23年度での取組み

5ページ~28ページ

第2章では平成23年度の税制改正項目の概略と今後の予定が記載されている。
第3章で触れられている項目を除き注目点について触れたい

8ページ(訴訟機関)の項目の中で

国税不服審判所の審判官を3年後の平成25年までに50名程度を
民間から任用することにし、事件を担当する半数程度を外部登用者
(国税出身以外の人間)とする。


としている。

理論的には正しい、大変よいことである。
税理士会としても多いに人材を供給してゆく必要があるが・・・・・・
税理士業界は小規模な事務所が圧倒的多数である。
業界として優秀な人材を国税不服審判所の審判官へ任官させる余裕があるだろうか?

司法試験合格者が裁判官、検事、弁護士とそれぞれの道をすすむように
税理士試験合格者の内、国税不服審判所の審判官になりたいという人間に対して
国家として育成してゆく仕組の創設などの何らかの人材を供給するための
工夫が必要であろう。

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  1. 2010/12/25(土) 16:33:04|
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平成23年度税制改正大綱 3

順次 平成23年度税制改正大綱を読み解いてゆきたいと思います。

第1章 基本的考え方

2ページより4ページ

平成22年度税制改正大綱の考え方を引継いでいるが

菅首相の意向を反映したのであろう『雇用』という
言葉が目立つ・・・・

納税者・生活者からの視点として

『納税者権利憲章の制定』や『納税環境整備の推進』が

盛り込まれており・・・・

後日詳しく述べるが今年度の税制改正大綱で
実は一番注目すべき点であり、『隠れた目玉』であると
思っている。

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  1. 2010/12/23(木) 12:50:52|
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平成23年度税制改正大綱 2

P1000502.jpg


単純に言って小手先の改正をせず消費税を上げよと主張している・・・
平成23年度税制改正大綱発表について
記載した日経新聞記事のタイトルである。

狂乱デフレ下消費税増税などもってのほかである。
圧倒的強者でない限り純粋に消費税額分を価格に上乗せすることは
困難である。

デフレ下消費税は一般消費者が負担する税ではなくて
商品価格下落により事実上事業者(販売者)が負担する税となっている。

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  1. 2010/12/18(土) 19:59:30|
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平成23年度税制改正大綱 1 

本日16日、平成23年度税制改正大綱が発表された。

ざっと目を通してみました。


事前に報道されていた内容であるが、最悪の事態は免れたといった印象である。


参院与野党逆転下このまま法案化されるのかどうか????

ただ、野党としても極端な反対キャッペーンを行いづらいのではないか???

そう菊地は思っている。


今後、順次このブログにて、平成23年度税制改正大綱について
特に中小企業や個人に関連が
深い項目について解説、私見を述べてゆきたい。


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  1. 2010/12/16(木) 20:02:38|
  2. 税制改正
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混迷、混乱

今年度税制改正について与党民主党が提言を出したようだ。

法人税は実質減税を求め。配偶者控除の所得制限には反対etc

政府税調にくらべ増税色は弱まっているが

P1000475.jpg

と 混迷、混乱は必須だ!

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  1. 2010/11/20(土) 10:46:47|
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プロフィール

税理士菊地和仁

Author:税理士菊地和仁
税理士法人TAXQA
世田谷区玉川2-14-9ツインシティーH402
二子玉川駅徒歩2分
TEL03-3707-8416 
FAX03-3707-8417

TAXQA代表の生い立ちなど
神奈川県茅ケ崎市にて生まれる

 随分と難産だったようである、父親はもうなくなって10年以上たつが、母はまだ元気に健在だ、実家は神奈川県茅ケ崎市浜須賀である。海まで歩いて5分程で皆に良いところに住んでいるといわれるが、茅ケ崎の海岸はほとんど遊泳禁止で泳ぐことはできない、とはいってもサーファーはお構いなしで何十人も海に入って波待ちをしている。彼らは真冬でも全然平気である。


神奈川県立平塚江南高校入学
 高校時代は「やればできる」が口癖であったが、勉学にいそしむことはまったくなし、全学年405人の学生がいたが成績順位は380番前後に低迷・・・・・ただよき友人?に恵まれ、勉強以外は充実した日々であった。今でも年数回友人と酒を酌み交わしている。
 学生時代は弁論部に所属していた・・・論壇に立たず弁論をしない弁論部として有名であったが、討論はよくやっていた。私は高校時代弁論部に所属していたことを誇りに思っている。
 税理士としていわゆる「お上」と理屈を戦わせるときこの弁論部で養った反骨精神が大いにはっきされている。
 将来は国民や都民、県民、市民、区民、町民、村民が納めた貴重な税金を有効に効率よく使用できるよう○○議員に立候補したいと密かに思っている。
 「男女間で友情は成立するか?」なるテーマで学園祭の時公開討論会を開催したことがあるが、学生はもとより父兄や先生をも巻き込んで大盛況であった、何時になっても、何歳になっても「男と女」の問題に勝る重要な問題はなしか・・・・・・


明治大学商学部商学科入学
 大学時代は野球部の顧問でもあった山口孝先生に学び?「経営分析」のゼミナールに所属し、総資本利益率がどうの・・・当座比率がどうの・・・と、今でこそ専門分野であるが当時はさっぱりわからず・・・・
 山口先生ご迷惑をおかけしました。もう今となっては時効だが「ゼミの卒論を書かずに卒業」というのも、当時はまだ国鉄時代でストライキのおかげで授業が中止となり救われました。大学時代は多種なアルバイトをやりましたな・・・・・
 そんな中でも一番長く勤まったのが資材運搬のトラックの運転、女性とは全く縁のないバイト先でも、先輩諸氏や取引先に可愛がってもらいました。そこでよかったのは2トン車のロングボディーを運転したこと2トンのロングだと外輪差があるんですな・・・
外輪差とは車のハンドルを切ると車の後部がハンドルを切った方と反対側に車両がブレルこと・・・運転したことがない人にはなかなか判りずらいか・・・・・

株式会社アマダ入社
 工作機械メイカーでも日本有数の優良会社として知らせている。「知られていた」、といった方が良いかもしれない、私がお世話になっているころは無借金経営の財務体質バツグンの会社として知られていた・・・・今は有価証券報告書を見ると借入金なる項目が載っている。
 この株式会社アマダで私は三次元測定機なるものの営業マンを4年、NC付きターレットパンチプレスなるものを3年半売っていたのである。アマダの営業マンはコミッション、いわゆる歩合の営業マンである。
 今月は売れた売れたと喜んだのもつかの間直ぐに月初会議、「今月の予定は・・・・」と上司から厳しく叱咤激励が・・・ なかな辛いもんでした・・・・
 今は独立して事務所を持つと怒られることがなくなる・・・自分で自分を叱咤激励し、戒めております。
 厳しく激しく叱咤激励してくれた上司とは、みなさん大変嬉しいことに会社をやめ 全 く別の道を歩んでいるにもかかわらず、今だに「菊地元気でやってるか?」と声を掛けて下さいます。 私が「苦節7年」ようやく税理士試験に合格した時は、アマダ退社後7年も経っていながら、合格祝いを開催して下さいました。感謝に耐えません。 アマダ在職中はいろいろな土地へ転勤を命じられ、浜松営業所、豊田営業所、小山営業所、静岡営業所、川口営業所と・・・・・その土地、その土地で「大恋愛」といけば良いのですが・・・・とんと縁がなく、仕事一筋でしたな・・・・・・
 
営業マンから税理士めざし大転換
 アマダ時代機械をお客様のところへ売り込みに行き、何度も足を運び機械を導入するかどうかもう一押しといったとき、「顧問の税理士に相談してみる」と言う社長が何人かおられた。売り込む方としては「早く決めて欲しい」と切実に思ったものであるが、当時は営業マン会社を外からしか見ることはできない・・・・残念ではあったが潔く退散・・・
 営業マン時代でもこの機械を導入して何とか会社が発展して欲しいと願ったものだが。見れるのはあくまで外観、中からも見てみたい・・・・
 中からみることができれば本当の意味で会社の発展に貢献できる・・・
そんなこんなでとりあえずの気持ちで税理士資格取得を目指すことに
 とりあえづが地獄を見ることに・・・・
 いや自分で言うのもなんですが・・・「働きながらの受験勉強は辛かったですね・・・ホントに」でも今はいい思い出です。

会計事務所、コンサルティング会社で独立目指し実務を習得
 実務の習得のためさまざまなケースにチャレンジ、転職も随分しました。
 中でも渡辺俊之元公認会計士協会常務理事の事務所では通算で5年程お世話になりました。会社の設立から公開目指す会社まで大小さまざま・・・相続税等の資産税も随分てがけましたね。一番税理士として面白い業務はやはり相続、や譲渡等の資産税関連でしょう。

 また、山田淳一郎先生の事務所にもお世話になりました。我々の業界では知らぬ者はいない伝説の人、100人からの事務所メンバーがいる東京では大事務所です。所属は㈱東京ファイナンシャルプランナーズという現へラクレス公開会社。㈱東京ファイナンシャルプランナーズはいわゆるFP業務の会社です。FP業務についても勉強させてもらいました。

 異色の勤務先は㈱船井財産コンサルタンツという財産管理会社、これまた知る人は知る船井幸雄先生が率いるコンサルタント会社㈱船井総合研究所の財産管理専門会社です。不動産税務をはじめ資産家の財産管理についてよい経験になりました。

 その他小さな会計事務所も経験させてもらいました。

みなさま本当に感謝しております。

 

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